アクセサリー感覚で選ぶ「KOKUYO ME」から限定柄ポーチを発売 ~「ペンケースサイズ」「野帳サイズ」「A5サイズ」の3サイズ 各6柄~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、自分らしくコーディネートし、アクセサリー感覚で魅せる「KOKUYO ME(コクヨミー)」シリーズから、第5弾として、限定デザインのフラットポーチ3アイテムを、3月3日(水)から一般発売します。また、一部店舗での先行販売を2月3日(水)から開始します。

「KOKUYO ME」は、「Life Accessories」をコンセプトに、アクセサリー感覚でアイテムの組み合わせを楽しみながら、持つ人を気軽にいつもより個性的に魅せる文具シリーズです。これまで、2019年10月の第1弾発売より、ステーショナリーアイテムを中心に第4弾まで展開してきました。

第5弾では、テレワーク導入が進む働き方の変化の中で、アクティブワーカーのワークツールの持ち運びに注目。仕事に使うアイテムをまとめて持ち運べて、コーディネートを楽しめる限定デザインのフラットポーチ3アイテムを発売します。デザインは、これまでの「KOKUYO ME」カラーをベースに、ファッションやインテリアトレンドのグラフィックを取り入れました。個性を際立たせながらも、第4弾までのアイテムとの相性も良く、組合せの幅を広げられます。また、サイドまで大きく開く開口部は、アイテムの出し入れのしやすさを実現。ラインアップは、ペンや消しゴムなどの筆記具が収納できる「ペンケースサイズ」、小物アイテムと測量野帳が入る「野帳サイズ」、A5ノートがすっぽり収まる「A5サイズ」の3種類のポーチにそれぞれ2色3パターンの6種類のデザインを揃えています。

KOKUYO ME 第5弾

○発売予定:2021年3月3日(水)  ※2月3日(水)より一部店舗にて先行販売
○メーカー希望小売価格(消費税抜):
  フラットポーチ(ペンケースサイズ) 1,300円
  フラットポーチ(野帳サイズ)    1,500円
  フラットポーチ(A5サイズ)      1,800円

商品ページ

KOKUYO ME 」第5弾 ラインアップ

 デザインとカラーバリエーション

デザインとカラーバリエーション

カラーバリエーション

商品ラインアップ

●フラットポーチ(ペンケースサイズ) 1,300円 /

ペン5本程度と定規、消しゴムなどが収容できます。

 

  • ●フラットポーチ(野帳サイズ) 1,500円 /

筆記具と測量野帳サイズのメモ帳が収容可能。ペンと野帳を分けて収容できる内ポケット付きです。

●フラットポーチ(A5サイズ) 1,800円 /
筆記具、メモ帳に加え、A5サイズのノートが収容可能。ペンとノートを分けて収容できる内ポケット付きです。

ビジネスバッグとアクセサリーの新ブランド「THIRD FIELD」を発売 「さあ、オフィスを持ちだそう」をコンセプトに持ち運びからワークスペースづくりにまでこだわり

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、オフィスや自宅、3rdプレイスを組み合わせ、場所と時間を選ばずに働くワーカーに向けたビジネスバッグとアクセサリーの新ブランド「THIRD FIELD(サードフィールド)」を、3月10日(水)から発売します。また、発売に先がけ、一部店舗での先行販売を2月10日(水)から開始します。

近年、ICTの発達や新型コロナウイルス感染拡大の影響により、働き方は大きな転換期を迎えています。リモートワークが加速し、オフィス、自宅、3rdプレイスと、働く場所と時間を自由に選ぶ働き方(Activity Based Working、以下ABW)が急速に浸透しつつあります。

これまでも時代と共に働く空間の設計から家具や文具などのツールまで幅広く提案し続けてきたコクヨでは、ABWの浸透により、各場所での仕事環境作りや、場所間の移動で必要なツールを持ち運ぶ際の快適性に関心が高まっていることに注目。実際にABWを実践しているユーザーの意見も取り入れながら、オフィスのような快適な環境に「行く」だけではなく、自ら快適な環境を「作る」「持ち運ぶ」ことのできるビジネスバッグとアクセサリーの新ブランドとして、「THIRD FIELD」を企画しました。

「THIRD FIELD」は、「さぁ、オフィスを持ちだそう」をブランドメッセージとして掲げ、収納用品としての移動中の快適さに、仕事中に活用できる機能を加えることにより、場所を選ばない働き方の環境作りをサポートします。ラインアップは、自立する機能を持ち省スペースで使用できる「スタンドバックパック」「スタンドツールポーチ」「スタンドフォンポーチ」「スタンドドキュメントバッグ」と、パソコンと周辺用品をフラットに収容できる「フラットPCバッグ」の5アイテム、15品番です。

サードフィールド
「THIRD FIELD」
○発売予定:2021年3月10日(水) ※2月10日(水)より一部店舗にて先行販売
○メーカー希望小売価格(消費税抜):
 スタンドバックパック(13.3インチモデル) 16,500円、(15.6インチモデル) 19,000円
 フラットPCバッグ 5,800円
 スタンドツールポーチ 4,000円
 スタンドフォンポーチ 4,000円
 スタンドドキュメントバッグ 3,000円

「THIRD FIELD」商品ページ

THIRD FIELD(サードフィールド)」の特長

1. スタンドバックパック

スタンド機能を搭載し、サッと広げるだけで快適な仕事環境を構築できるバックパックです。バッグが自立し、メインポケットが広く開口することで、ワークツールが取り出しやすく、片づけやすくなっています。上下にわかれた2層構造により、底に荷物が溜まることを防ぎ、上部スペースの有効活用が可能になりました。また、ノートパソコンやスマートフォン、コード類など、仕事に必要なツール類に素早くアクセスできる多彩なポケットを備えています。

サイズは13.3インチまでのノートパソコンを収容できるモデルと、15.6インチまでを収容できるモデルの2種類、カラーバリエーションは各サイズにネイビーブラックとグレーの2色をご用意しています。

スタンドパックパック

2. フラットPCバッグ

ノートパソコンとマウス、コード類をフラットに収容し、スマートに持ち運べるケースです。すっきりとコードをまとめられる付属のコードホルダーは、取り外して使うことも可能です。大きく開くメインポケットで収容物が見やすく、取り出しやすくなっています。外側はポケット等がなくフラットなデザインなので、通勤バッグへの出し入れもスムーズに行うことができます。ダークグレー、ベージュ、ライトブルーの3色のカラーバリエーションをご用意しました。

フラットPCバッグ

3. スタンドツールポーチ

イヤホンやモバイルバッテリー、コード類など、モバイルツールの収容と持ち運びに適したポーチです。サイドの固定ベルトを留めると自立するスタンド機能により省スペースでの設置が可能です。使用中は開口部が前方に広がるため、必要なツールをサッと取り出すことができます。また、スマートフォンをタテヨコどちらの向きでも立てかけられるスタンドとしても活用できるので、オンラインミーティングや、着信を見逃したくないときにも便利です。カラーバリエーションは、ダークグレー、ベージュ、ライトブルーの3色です。
スタンドツールポーチ

4. スタンドフォンポーチ

スマートフォン2台と、IDカード1枚を収容できるショルダーポーチです。仕事用とプライベート用など、2台のスマートフォンを持って社内外を移動するときに便利です。ポケットが膨らまない構造により、スリムに持ち運びができます。ポーチが自立するスタンド機能付きで、スマートフォンスタンドとしても使用することが可能です。カラーバリエーションは、ダークグレー、ベージュ、ライトブルーの3色です。
スタンドフォンポーチ

5. スタンドドキュメントバッグ

自立するスタンド機能つきで、書類が取り出しやすく、省スペースで使用できるドキュメントバッグです。書類の整理に役立つインデックス付きのポケットや、小さいサイズの書類用のポケットを備えています。書類はタテからもヨコからも出し入れが可能で、ドキュメントバッグをバックパックに入れたまま、中の書類だけを取り出したい、といったシーンでも便利です。カラーバリエーションは、ダークグレーとベージュの2色をご用意しました。
スタンドドキュメントバッグ

アニマル柄の表紙がかわいい「キャンパスノート(用途別)」を発売 ~なめらかに書けて、消しあとが残りにくいオリジナルペーパーを採用~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、きれいに消えてなめらかに書ける「キャンパスノート(用途別)」に、小学生に人気のアニマル柄を追加し、2月10日(水)から発売します。

「キャンパスノート(用途別)」はきれいに消えてなめらかに書ける小学生向けのノートです。
小学生の子供を持つ母親への調査(2018年6月/コクヨ調べ n=2,064)で93%のお母さんが「きちんとノートを書いていることが学力や成績に結びつく」と回答しています。一方で困りごととして、72%の方が「消しゴムで充分に消えていなく、消しあとが汚い」を挙げています。この困りごとに対応するため、「キャンパスノート(用途別)」は、2018年に新開発したオリジナルペーパーを採用し、従来品よりも鉛筆の芯の汚れが残りにくく、さらに鉛筆のひっかかりが少なく、よりなめらかに書けるようになりました。

今回、幅広い学習内容に対応しやすい5mm方眼10mm実線入りの方眼罫の用途別のシリーズの表紙に、小学生に人気のアニマル柄をあしらいました。表紙も裏表紙も同じデザインにすることで、国語のようにノートの裏面から使用する教科でも違和感なく使うことができます。また、破れにくいよう、丈夫な背クロスを採用。 教科ごとで色分けして使えるブルー、ピンク、イエロー、グリーン、オレンジの5色展開で、それぞれシロクマ、ラッコ、ナマケモノ、パンダ、キツネの親子のデザインに仕上げました。
お子様の学びのきっかけや、モチベーションに繋がるご提案として本商品をご提供いたします。

 

シロクマ

4種

○発売予定:2021年2月10日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):190円
  4柄パック(シロクマ、ラッコ、ナマケモノ、パンダ) 760円

○商品ページ

カラーペーパーを中紙に使用した「カラーノート」を公式オンラインショップで発売 白色の中紙と比較し光の反射を抑えたノート

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、色付きの中紙を採用することで光の反射を抑えた「カラーノート」を、1月20日(水)から公式オンラインショップ「コクヨショーケース」で発売します。

2019年、視覚過敏を抱える高校生によるSNS上での訴えをきっかけに、色付きの紙を中紙に用いたノートが大きな注目を集めました。白色の紙は光を多く反射するため、感覚が敏感な人にとってはまぶしく感じられることがありますが、色付きの紙であれば光の反射が抑えられます。しかし、一般的なノートはほとんどが白色の紙を用いており、色付きのものは選択肢が少ないのが現状です。

コクヨでは、上記の訴えをきっかけに光の反射を抑えたノートの開発に着手するとともに、カラーペーパーを用いたノートの可能性をより幅広く検討すべく、「カラーノート研究会」を発足。「カラーノート」のモニターを募集したところ、約6,000人から応募が寄せられるなど、大きな反響がありました。

「カラーノート研究会」を通じ、モニターとしてノートを使用したユーザーを対象に行ったアンケート(2020年9月、n=53)では、視覚過敏の有無に関わらず「目が疲れにくい」「書くのが楽しいと感じる」「他の書類等と区別がつきやすかった」など、肯定的な意見も多く寄せられたことから、今回コクヨの公式オンラインショップ「コクヨショーケース」での販売を開始します。

中紙の色はグリーン、ブルー、イエローの3種類をご用意しました。また、「カラーノート研究会」のモニターに対して行ったアンケートの結果を、WEBメディア「コクヨマガジン」にて公開しています。

「カラーノート」(グリーン)
「カラーノート」(グリーン)
○発売予定:2021年1月20日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):グリーン 170円、ブルー・イエロー 160円

「コクヨショーケース」商品紹介ページ

「コクヨマガジン」コンテンツ「視覚過敏の有無に関わらずカラーノートは目に優しい~コクヨカラーノート研究会 第1回活動報告~」

ランドセル<ベーシックモデル>のカラーラインアップに6色を追加 ~バリエーション豊富な全12色に~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、飽きのこないシンプルなデザインのランドセル<ベーシックモデル>に新たに6色を追加し、全12色のカラーラインアップで4月1日(木)から発売します。また、発売に先立ち、コクヨの2022年モデルのランドセル全品を掲載したカタログの申し込み受付を本日より開始します。

近年、授業時間やプリント量の増加、衛生意識の高まりから、小学生の手荷物は増加傾向にあります。
さらに、保護者がランドセルの購入後に実感する重要ポイントとして、「背負いやすさ」「丈夫さ」「軽さ」に加え、「容量が大きい」ことが挙げられています(2017年3月/コクヨ調べ n=900人)。コクヨのランドセル<ベーシックモデル>は2021年モデルより リニューアルし、大マチのマチ幅を業界最大級の14.5cmに拡大することで、より多くの荷物が入り、より出し入れが簡単な「スマート大容量」を実現しました。また、両サイドのクッションでやわらかな肩あたりの「やわらか肩ベルト」と、ランドセルと背中の間の隙間をなくし、肩への負担を軽減する「フィットちゃん背カン」を搭載しています。
今回、新たに「ワイルドオリーブ」「ディープサファイア」「クールグレージュ」「フロスティミント」「ルビーピンク」「エレガントボルドー」の6色を追加し、全12色のカラーバリエーションで、より選ぶ楽しさをご提供します。

ランドセル

○発売予定:2021年4月1日(木)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):オープン価格

商品ページ

ランドセル<ベーシックモデル>のカラーバリエーション

ランドセル

ランドセル

ランドセル

ルーズリーフ関連アイテムからやわらかく大人っぽい限定柄を発売 ~「ドット」「チェック」「クリスタル」「トライアングル」の4柄展開~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、ルーズリーフを使った勉強スタイルをサポートする関連文具2アイテムからやわらかく大人っぽい手描き風の限定柄「パステルシェイプ」を、1月20日(水)から発売します。

2020年4月に実施したコクヨの調査(n=2,195)によると、約7割の高校生がルーズリーフを使用しています。主に、学校の授業や試験対策のまとめ用、反復学習などに多く使われており、学校と家の間の持ち運びに数枚でも持ち出せるルーズリーフが選ばれています。

今回発売するのは、ルーズリーフとプリントを1冊にまとめてスマートに持ち運びができる「キャンパス プリントもとじやすい2穴ルーズリーフバインダー」と、リングノートのように折り返して使え、最大60枚収容できるスリムで軽いバインダーの「キャンパスバインダー<スマートリング60>」の2アイテムおそろいの限定柄です。それぞれやわらかいグラデーションや幾何学模様の「ドット」「チェック」「クリスタル」「トライアングル」4種類の柄展開になります。

ルーズリーフ

写真:限定柄キャンパスバインダー<スマートリング60>

○発売予定:2021年1月20日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):
 限定柄キャンパス プリントもとじやすい2穴ルーズリーフバインダー A4サイズ 700円/B5サイズ 650円
 限定柄キャンパスバインダー<スマートリング60> B5-Sサイズ 790円

商品ページ
2穴ルーズリーフバインダー限定柄

スマートリング60 限定柄

 限定柄 『パステルシェイプ』 ラインアップ
1.限定柄キャンパス プリントもとじやすい2穴ルーズリーフバインダー

限定柄キャンパス

ルーズリーフ

2.限定柄キャンパスバインダー<スマートリング60>

2. 限定柄キャンパスバインダー<スマートリング60>

性別欄のない履歴書を発売 多様な個性の尊重を求めるお客様の声に対応

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、多様な個性の尊重を求める声が高まっていることを受け、性別欄のない履歴書を12月23日(水)から発売します。本商品を発売することで、お客様の履歴書選びの選択肢を増やすことを目指します。

コクヨは、2020年7月に一般財団法人日本規格協会の「帳票の設計基準」の解説に掲載している履歴書の様式例が削除されたことを契機に、性別の開示を希望しない方々の履歴書様式に対する様々なニーズに対してスピーディに対応していく必要性が高いことを認識したことから、従来のラインアップに新たに性別欄のない履歴書を加えることで、お客様の履歴書選びの選択肢を増やします。

今回発売するのは、B5判(のりのいらない粘着テープ付きの小型封筒3枚付き)、A4判(履歴書を折りたたまずに封入できる大型封筒3枚付き)の2品番で、いずれもJIS旧様式例から性別欄を除いた仕様になっています。

コクヨは、今後も引き続き、社会の変化やお客様の課題に向き合い、お客様の課題解決を実現する商品・サービスの提供に努めてまいります。

履歴書用紙(性別欄なし)
履歴書用紙(性別欄なし)
○発売予定:2020年12月23日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):
  履歴書用紙(ワンタッチ封筒付き)B5判 性別欄なし 120円
  履歴書用紙(大型封筒付き)A4判 性別欄なし 220円

「履歴書用紙」商品ページ

 

ふせんに手書きする手間を省き、自由な内容を印刷できるふせんタイプのOAラベルを発売 契約書、提出書類、社内資料のやりとりに

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、ふせんを用いた顧客との書類のやりとりや、同内容をふせんに繰り返し記載する際に便利な「はがきサイズで使い切りやすいふせんラベル」を、2021年1月20日(水)から発売します。

契約書や押印の必要な書類、社内資料などをやりとりする際に、確認が必要な箇所を分かりやすく示すため、「記入・押印をお願いします」「ご確認ください」といった内容を手書きで記載したふせんが広く使用されています。その一方、「顧客に提出する書類に手書きのふせんでは見栄えがよくない」「同じ内容を繰り返し手書きするのは面倒」という声もありました。

今回発売する「はがきサイズで使い切りやすいふせんラベル」は、一般的なレーザープリンタやインクジェットプリンタで使用できる、ふせんタイプのOAラベルです。表示内容を業務に合わせて自由に作成でき、また1枚から印刷することが可能です。粘着のない部分があるためはがしやすく、また見出しのように使うこともできます。

記載内容によって使い分けられる3種類のサイズと、それぞれにイエローとピンク、2色のカラーバリエーションの、合わせて6品番をご用意しました。

ふせんラベル使用イメージ
「はがきサイズで使い切りやすいふせんラベル」使用イメージ
○発売予定:2021年1月20日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜): 1,400円(50シート入り)

「はがきサイズで使い切りやすいふせんラベル」商品ページ

「はがきサイズで使い切りやすいふせんラベル」の特長

1. 表示内容を自由に作成できる

コクヨが提供するラベル位置合わせソフト「合わせ名人」に対応。ふせんに表示したい内容を、1枚から自由に作成することができます。同じ内容のふせんを繰り返し作成したいときにも便利です。

ふせんラベルのサイズごとの使用イメージ

2. 見出し(インデックス)にように使える

ふせんのように粘着がない部分があるためはがしやすく、また見出し(インデックス)のように書類から少し飛び出した状態で貼ることも可能です。

見出し(インデックス)のように使える

3. 用途に合わせて選べる、3つのサイズと2色のバリエーション

表示したい内容や文章の量によって使い分けられる3つのサイズと、イエローとピンク、2色のカラーバリエーションをご用意しました。

ふせんラベル ラインアップ

手書きメモの新スタイル「IDカードホルダー<wemo>」の活用事例を公開 教員、介護施設職員、保育士、会社員が仕事の現場でモニター使用

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、株式会社コスモテック(本社:立川市/代表取締役:高見澤友伸)、株式会社kenma(本社:新宿区/代表取締役:今井裕平)とコラボレーションした、油性ボールペンで書き消しできる「IDカードホルダー<wemo(ウェモ)>」を、本日12月9日(水)より発売します。発売に際し、様々な職種の方にモニターを依頼。実際に仕事の現場で活用される様子を、オウンドメディア「コクヨマガジン」において公開します。

「IDカードホルダー<wemo>」は、ワーカーの多くが仕事中に身に着けているIDカードホルダーに書き消し可能なwemo機能を持たせた商品です。シリコン素材に特殊な表面コーティングを施しており、油性ボールペンで直接書き込むことができ、また消しゴムで書いた字を消せるので、何度でも繰り返し使用できるのが特長です。

今回、「IDカードホルダーにメモをする」という手書きメモの新しいスタイルをより身近に感じていただくために、とっさにメモをとる機会が多い職業の方にモニターを依頼しました。発売前の10~11月にかけて、高校教員、特別養護老人ホームの相談員およびケアマネージャー、保育士、コクヨ社員(営業職)の計7名が実際の仕事の現場で使用した事例を、オウンドメディア「コクヨマガジン」にて公開しています。

IDカードホルダー wemo モニター

活用事例コンテンツページ「手書きメモの新しいスタイル~IDカードホルダー<wemo>をみんなで使ってみた」

「IDカードホルダー<wemo>」商品ページ

<wemo>について

独自の高分子化学技術を駆使し、機能性フィルムの開発から品質保証までの総合ソリューションを提供する株式会社コスモテックと、デザインの力で中小企業の脱・下請け化を支援する株式会社kenmaで開発。記憶に対する物理的/精神的なストレスを軽減する発想から生まれたプロダクト。コンセプトは「現場最前線」。シリコン素材に特殊な表面コーティングを施すことにより、油性ボールペンで書き消し可能。2018年に日本文具大賞、GOOD DESIGN賞を受賞。

背幅が広がるクリヤーブック「ノビータ」がリニューアル発売 ~愛され続けて10周年 シリーズ累計販売冊数2,800万冊(※)突破~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、書類の収容量に合わせて背表紙の背幅が広がるクリヤーブックの「ノビータ」を、2021年1月20日(水)より リニューアル発売します。

2010年9月に発売したクリヤーブック<NOViTA(ノビータ)>は、ユーザーの「書類をたくさん入れると表紙が閉じない」「ファイルが膨らんで見苦しい」「中の書類が傷んだり曲がったりしてくせがつく」など、かさばることで生じる不満が多いことに着目し、収容量にあわせて背幅が変わり、中身の量にかかわらず『かさばらない』をコンセプトに誕生しました。

<NOViTA(ノビータ)>は背幅可変機構により、収容する書類の量に背幅を合わせることを可能とし、書類が少ない場合は背幅わずか5mmで、400枚収容した場合は40mm(20ポケットの場合)と、中身に合わせてぴったりフィットするファイルです。書類が多いときには背幅が広がるので、中の書類が丸まったり、本体が膨らんで表紙がきちんと閉じずに跳ね上ったりすることはありません。一方、少ないときには背幅は薄い状態なので、無駄なスペースを生じません。今回のリニューアルでは、独自の機能は継承しながら、表紙側の折線の間隔を狭くする改良を加えることで、表紙部が角でスッキリ曲がるようになり、背タイトルが見やすくなりました。さらに、表紙に光沢を抑えたシボ加工を施し、キズがつきにくく、持ち運んで使う際もキレイに保てるようになりました。また、機能性は改良しながらお求めやすい価格を実現(A4 20ポケットの場合:390円を350円に変更)。カラーラインアップは、ビジネスシーンにもプライベートシーンにも使いやすいモノトーンと紫を新たに加えた、青、ライトブルー、ライトグリーン、黄色、ピンク、紫、黒、白、透明 の9色を揃えました(20ポケット、40ポケット)。

(※)2020年11月末時点

ノビータ

写真:書類の収容がない場合(上)と書類400枚収容した場合(下)の比較 *20ポケットの場合

○発売予定:2021年1月20日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):A4サイズ 20ポケット 350円、40ポケット 600円、60ポケット 930円

 

○商品ページ

クリヤーブック<NOViTA(ノビータ)>の特長

1. 書類の収容量に合わせて背表紙の背幅が可変

書類が少ないときは、背幅は最薄5mmと薄いので、無駄なスペースが生じません。
書類が多いときは、背幅が最大40mm(400枚収容)に広がるので、中の書類が丸まったり、本体が膨らんで表紙がきちんと閉じずに跳ね上ったりすることはありません。背幅の可変は最大8倍にもなります(※)

    (※20ポケットの場合)

2.シボ加工の表紙でキズが目立ちにくい

シボ加工

3. ビジネスシーンでもプライベートシーンでも用いやすいカラーラインアップ

20ポケット、40ポケットは、青、ライトブルー、ライトグリーン、黄色、ピンク、紫、黒、白、透明の9色。
60ポケットは、青、ピンク、透明の3色。

カラーバリエーション